よくあるご質問

Question and Answer

休憩しようと思うんだけど料金の計算はどうなっているの?

レジェンド的計算方法
レジェンドでは分りやすくするためサービス料込み・税別で料金表示を行っています。
レジェンドのホテル内で1時間3,000円・延長30分1,000円・ビール400円とあると・・・

4,000・・1時間の室料
+1,000・・30分の延長料
+400・・ビール1本
御利用料金4,400円となります。

では、宿泊しようと思うといくら?

レジェンド的計算方法
ところでレジェンドでは分りやすくするためサービス料込み・税別で料金表示を行っています。
レジェンドのホテル内で宿泊9,000円・ビール400円とあると

9,000・・1時間の室料
+400・・ビール1本
御利用料金9,400円となります。

御宿泊の場合レジェンドでも宿泊料金は前払い制になっているのでチェックイン時に9,000円を申し受け、お帰りの精算時に400円をお支払い頂くことになっています。支払いの総計は9,000+400=9,400円となります。

夜の7時すぎから泊まろうと思ってとあるホテルにいったら、すごく高かった。

宿泊の前延長の問題ですね。宿泊が夜10時からのホテルなら、それ以前にチェックインすると、 先に説明した延長料金が付加されます。

例えば、夜9時からだと30分延長料金が2本プラスされるのです。また2時間以上前(pm8時以前)からだと休憩基本料金が付加 されていることも考えられます。(ほとんどのホテルで実施されてます。LEGENDもこのパターンです)

わかりやすく言うと、夜7時からの宿泊料金は、7時から10時までの休憩料金+10時以 降宿泊料金となるわけです。

高いといってもそれでもシティホテルよりは安いのですし、この分休憩のお客さんははいれなくなるのですし、宿泊開始時間ギリギリにいって満室で宿無しになることを思えば、納得してもらえるんじゃないか?・・・と思います。

LEGENDの宿泊の基本のチェックイン時刻は日~金は午後10時、土・休前日は午後11時となっております。

深夜2時に1時間休憩のつもりで入ったけれど、宿泊料金を請求された。どうなってるの?

LEGENDも多くのホテルと同様に宿泊の時間帯があり、その時間帯はたとえ30分でも宿泊料金を頂戴することになっています。
『えぐーゥ』と云われる方もありますが、ホテルにとっては、これがブッチャケた話「もうけ」でありますから、御理解頂きたいところです。

では、何時までにチェックインしてチェックアウトすれば休憩扱いになるの?

LEGENDの場合は午後11時迄にチェックインして0時までにチェックアウトなら休憩扱いも可。
午後11時以降にチェックインすれば宿泊料金となるということ。ですし、休憩のつもりでも、0時を過ぎると宿泊扱いになるということです。(チェックアウトはチェックアウトタイムまでなら何時にお帰りになってもOKです)
ちなみに、早朝はどうなるかというと午前6時以前にチェックインすると御宿泊扱い、午前6時以降にチェックインすると休憩扱いとなります。(LEGENDの場合。)

サービスタイム・フリータイム・ノータイム等々いろいろなこと書いてあるけどどういうこと?

サービスタイム・フリータイム・ノータイムの使い分けは業界として統一されていません。
お店お店によって違うということ。大体はサービスタイムとフリータイム(ノータイム・ポッキリはフリータイムと同じ)を使い分ける様です。

フリータイムは例えば午前10時から午後5時3,500円とあればこの時間の最初から終了迄いても3,500円でいられるとうことで、サービスタイム午前10時から午後5時3,500円・2時間とあれば午前10時から午後5時の間の2時間を3,500円でまたは、午前10時から午後5時の間にチェックインすれば2時間を3,500円にするということです。
サービスタイムの時間内のサービスか、時間内にチェックインすればのサービスになるのかはホテルにより違うので看板等を良く見るかホテルに尋ねるのがいいでしょう。
LEGENDのサービスタイムは「時間内にチェックインすればのサービスになる」になっています。

[月~金](6:00~12:00IN / 5.0h、12:00~16:00IN / 4.0h、16:00~20:00IN / 3.0h)
[土・日・祝](6:00~10:00IN / 5.0h、10:00~13:00IN / 4.0h、13:00~16:00IN / 3.0h)

部屋内のタオルとか歯ブラシその他とかの追加はできないのでしょうか?

レジェンドの場合客室内にタオルの取替(追加)お気軽にお申しつけくださいと表示までしてある。
もちろん無料・・・歯ブラシもですよ・・・
では好きなだけもらえるの?
ホテルに滞在なさっている間に必要な分ということです。でも、有料となる場合はその旨を御了解頂いてからお届けします。

部屋内の備品…どこまで持って帰っていいの?

お客様の中には、持って帰れるものは何でもという方が、いらっしゃいますね。どこまで?という、ご質問ですが、はっきりいってお客様の常識を信じるしかないんですよね。
例えば、洗面まわりですとアメニティ類について は、バッグを含め、もちろんOKですが、それを置いてあるトレーだとか、あるいは、容器入りのムースや化粧品類…はたまた、くるくるドライヤーの換えヘッドなど(こんなものまで・・・)はやめていただきたいですね。
簡単な目安は…お風呂のシャンプーを例にとると、『中身のシャンプーは、 いくらお使いいただいて結構なんですけども(もちろん、ホテル滞在中に使うのに必要な分)、その容器は持ち帰ったらダメよ。』という事です!一番確実な方法は、フロントに聞くことですね。ハイ。

私達が行くといつも満室どうしたらはいれるの?

そんなにいつもは満室じゃないんですけどね、土曜日の午後11時以降なんかは結構満室だったりします。こういう時間帯に入るには、満室の表示が出ていてもとりあえずホテルに入ってフロントに空いてないか聞く、満室だと云われたら掃除中の部屋があれば待つからといってみる、もし、掃除中の部屋があり、待ち客がなければ待てば入れる。それでも、「ない」と云われたら、どこか空くのを待ってもいいか聞く、返ってくる答えは二通りです。

●「空きそうにない」・・・店この場合はとりあえずホテルから出る。10分前後時間つぶししてからもう一度同じことをやってみる。(案外ホテルの者が空かないと思っていてもすぐに空きが出来ることもある)
●「時間はお約束出来ないけれどお待ちいただけるのでしたら・・・」この場合、本当にかなり長時間待たされるかもしれないが待てば入れる。
ホテルも混合う日時はどこも大体一緒です待つのがイヤでヘタに走りまわるより待ったほうが早くホテルに入れるように思いますが・・・その答えはお客様自身で決めてもらうしかない。 答えになってますか。
もう一つ、休憩終了時刻(LEGENDは0時)前後は意外と部屋が空いてたり、少し待てば入れたりすることが、しばしばあります。それから、ホテルが外から見て真っ暗の時は全然空きそうにないしるしのことが多いですよ。

メンバー募集とよくあるけど何処で申し込めるの?

LEGENDの場合、客室内にあるコンビニBOX(自販機)からメンバーズカードを取出し(500円売)部屋の入口のカード挿入口に差込むだけこれで貴方もLEGENDメンバーです。申し込み用紙のようなものはありません。

メンバーズカードってよく聞くけど、本当にお得なの?

結論からいうと、どのホテルの メンバーでもそのホテルを何回か利用すればメンバーになっておいた方がお客様にはお得になっています。ホテルよっても違いますが割引の他にも様々な特典が用意されています。
LEGENDの場合、割引について買ったその時から利用できますので、

  • 基本料金割引(平日10~30%OFF)昇格システム
  • ルームサービスがメンバー料金
  • ポイント交換(取得日より1年有効)
  • ビンゴポイントプレゼント
  • 全室チャレンジポイントプレゼント

以上の特典を考えると、メンバーズカードが500円ですから土・日・祝の休憩のみ御利用のお客様でも2回御利用すればチャラ・・・それ以上は得々ですよね・・・
あまり公表すべきじゃないでしょうが、ぶっちゃけたハナシ平日利用の宿泊なら1回きりの利用でもその場でカードを買い割引を受けてしまえばカードを捨てていってもお得することになります。(ホテルとしては御遠慮頂きたいところですが)

お得な情報

ポイントをためて素敵な景品をGET!

利用金額によりポイントが加算され集めたポイント応じてブランド品・オチャメな品・キャラクターグッズ等々様々な景品がGETできます。

ホテル内イベントに参加

LEGEND内で行われるお客様全員のイベントやメンバーオンリーの企画に自動的に参加 OK!
ホテル内季刊誌CLUB LEGENDではクイズ・落書き等いつもメンバー対象イベントを実施中!!

ホテル モザイク(宝ケ池)でも使える!

LEGENDの姉妹店MOSAICでもLEGENDのメンバーズカードを御利用頂けます。
MOSAICではMOSAICメンバーと同様のサービスが受けられます。

登録するなら!

どこのホテルでもそうだと思いますがメンバーになると決めたらチェックイン後出来るだけ早く登録することです。たとえばお泊りの場合、ホテルには売上の締切る時間がありその締め時間を越えると割引が利かなかったり、ポイントが足切りされたりすることがあります。 ホテルの人もほとんど気付かないのです。